協賛

小学館集英社プロダクション

ミッションデーに参加されるエージェントの皆さ~ん、今回千代田ミッションデーに協賛していただいた小学館集英社プロダクションについてご紹介します。

小学館集英社プロダクションhttp://www.shopro.co.jp/

小学館集英社プロダクションはその名の通り、小学館と集英社の関連会社でキャラクタービジネスや書籍出版、通販事業、教育事業などさまざまな分野を取り扱っている会社です。エージェントの皆さんには、Nianticの野村さんの書籍を出していると言ったら「ああ、あの!」とおわかりになっていただけるかもしれませんね。

「ど田舎うまれ、ポケモンGOをつくる」

千代田区に本社があるため、今回の千代田区ミッションデーにご協賛いただきました~~~!!!

そんな小学館集英社プロダクションですが、最近一番のホットトピックと言えば教育改革!2020年にいよいよ教育改革が始まるのをご存じでしょうか?エージェント世代の勉強やテストといったら「●●さんはりんごを10個収穫して、午前に5個売りました。午後に2個売りました。何個のりんごが残りましたか?」といった、算数や数学ならその側面だけにフォーカスを置いた設問だったはず。
そ、れ、が……!!!2020年からは、「明日もりんごを売りに行く場合、何個準備したらいいと思いますか?その理由を120文字以内で書いてください」といった、別の教科の要素が入ってくるんですよ。算数+国語、算数+社会みたいなイメージですね。
思考力を伸ばそうという国の方針により、子どもたちの学習すべき事柄は表面だけでなく、より深い洞察力などが必要になってくるんです……!
お子さんのいらっしゃるエージェントの皆さんは、実際にこの教育改革に対面されているでしょうから、その実情もよくおわかりかと思います。

そこで、「まなびwith」という通信教育を小学館集英社プロダクションがスタートしたのです!学習体験の基礎となる年少から小学6年生を対象とした、通信教育です。

教育の変化に対応できる「3つの力」……それは、

  1. かんがえる力……自分の考えを深めていく力
  2. ひらめく力……工夫して問題を解決しようとする力
  3. つたえる力……言いたいことを整理して伝える力

この3つがこれからの教育では重視されていきます。

「まなびwith」では、通信教育初導入のオリジナル教材「思考の達人ツール」によって、自ら考える力を構築します。理由付けする「クラゲチャート」や「バタフライチャート」、思考を構造化する「ピラミッドチャート」など、6年間で10個のツールを使用するのだそう。

※思考の達人ツールは小学生のみの教材となります

え~、通信教育って自分もやったけど、続かないし……と、遠い過去を振り返るエージェントの皆さん、今は違いますよ!
教材がたまってしまうという、通信教育にありがちな悩みを解消する仕組みとして、自発的な学習を促す『ナゾトキ学習』の出番です!

毎月同封される『AnotherVisionからのちょうせん状』では、子どもたちが夢中になる”ナゾトキ”をその月に学習する教材内容と紐付いた形で出題。人気キャラクター・名探偵コナンがナビゲートしてくれるというところに、小学館・集英社プロダクション力が見受けられますね!イン活と同じく、学習にも”楽しい”は大事です!

※ナゾトキ学習は小学生コースのみの教材となります。

「まなびwith」では、やさしい基礎問題から、たくさん考えさせる応用問題まで、多彩な問題を反復学習することで、基礎学力を着実に構築していくのです。エージェントの皆さんの時代にはなかったであろう、小学5年生から始まる英語にも1年生のうちから慣れ親しむことができますよ。

まなびのようせい・まなだま

ミッションデーに参加されるエージェントの皆さん、周りに年少~小学生のお子さんがいらっしゃったら、ぜひ「まなびwith」のことを思い出してくださいね。

まなびwithhttps://manabi-with.shopro.co.jp/

トップページにはどーんと香川照之さんが!
【まなびwith 協賛カードの答え】
「ヒト」の絵の左半分、「パン」の絵の右半分、「ヒト」の絵の右半分で「ヒント(「ヒ」ト、パ「ン」、ヒ「ト」)」。
そのルールを本問にあてはめて、「レゾ」の絵の左半分、「イシ」の絵の左半分、「ワニ」の右半分で「レイワ(「レ」ゾ、「イ」シ、「ワ」ニ)」が答えです!